FC2ブログ

離婚日記 83 中学生女子と小学生男子の子ども二人を連れて賃貸マンションを飛び出し弁護士を立てて離婚の申し立てをいきなりしてきた妻へ

12月24日(木) その2


出典引用:https://www.mag2.com/p/news/354395



中学生女子と小学生男子の子ども二人を連れて賃貸マンションを飛び出し翌日には弁護士を立てて離婚の申し立てをいきなりしてきた妻へ。


今日また、あなたの弁護士経由で、あなたから、

「いまいる賃貸マンション(=家族4人で住んでいた)を早く立ち退け。金がかかって仕方がない(月約15万 140平米)。あなたに金の全くないのはわかっているが、とにかく、どこかに移動しろ! 大金(=15万)が毎月出ていくので堪らないのよ!」

という趣旨のファックスが来たけど、あなた、ウチは賃貸で不動産も第三者に貸してるから知っているとは思うけれど、どこの不動産業者にいっても、「収入(課税)証明書」をみせてください、って言われるのは知ってるよね?

100万見せて、これだけ持っているから部屋を貸して、といっても、貸してくれる大家なんていない。月々いくら稼いでいる(年金でもいいけど)か、不明の人には「絶対に貸さない」のが当たり前。

日本の裁判所では、帝大卒のスーパーエリートで、外資系製薬会社研究開発部門役員で、額面年収2600万+不動産家賃収入400万=3000万年収のあなたが、「扶養家族」である、ぼくに「支払うべき額」は、約50万、と法律で決まってる。

家賃の15万差し引いても、35万ずつ、ぼくは、あなたから毎月貰えるのよ(あなたが拒否すれば、裁判になる)。

自分が言ってること、やってることは、世間から見ても相当にとち狂ってると思わない? ぼくでさえ、あなたほどにはキチガイじゃないよ(笑)。

あなたの言ってること、やってることは「ヤクザ」と同じなんだよ。いや、ヤクザだって、ここまで酷いことは言わないな。

だって、どうやったって、収入0円貯金0円のぼくが、ここを出るなんて、120%無理だもの(笑)。ま、路上に投げ出して放置し凍死させるか、こっそり殺すくらいしか、手段がない。

諦めて、ここに三人で戻ってきな。「ごめん」といえば、全部水に流してあげるから。



関連記事

テーマ : ある日のできごと
ジャンル : 育児

プロフィール

nanno(ナンノ)

Author:nanno(ナンノ)
🌍当然ですが、当ブログはリンクフリーです。わたしへの断りなく、無断で勝手にどんどんリンクを張って戴けるとすごく嬉しいです。宜しくお願いいたします。

※以下、本項はジョークではありません。

30年間一緒に暮らしていた妻が、二人の子どもを連れて出ていき、離婚の運びとなりました。どなたか一緒に暮らして下さる同居人を求めています。

hukamijin●xsj.biglobe.ne.jp ●→@

まで、コンタクトを待っています。


生業は文筆業(=全く無名の売れない物書き)。性的にはバイセクシュアル。東京近郊の約140平米の鉄筋鉄骨賃貸マンションに約5万冊の蔵書の一部をため込んでいます。中学生時代からの、加藤周一の熱狂的ファン。現在は、浅田彰のカルト信者。商業版元からの、印税の発生する著作(ペンネームで執筆)が4冊ほどあります。一番売れた本が、4刷で1万2千部ほどですが、現在は絶版になっています。現在、あの、村田らむ先生 との共著の刊行が某版元から予定されています。

🌍リンクにつきまして
ぼくのブログを訪問して下さってる方には、

1 リンク全くなし(当ブログはこのポリシーです)。

2 自分と密接に関係している(自分のインスタとか)先のリンク数カ所のみ。

3 「相互リンク」と謳っている。

4 10以上の様々なリンクが張ってある。

この、4に該当し、「かつ」、ほぼ毎日か隔日、一週間に最低1度は来る、というブロガーさま限定で、当ブログへのリンクをお願いしています。

読者数は増えなくてもいいのですが、全く何もしないと、少しずつ減っていくので(笑)、それはややまずい(=落ち込む)。減ったり増えたりで50人前後くらいが適正規模だとわかってきた。そのためには、新しい読者の訪問が必要だ。それにはリンクを張って貰うのが一番いい。

最近そういう考え方になり、ここしばらくリンクのお願いを「上記の条件限定」でしています。

「リンクを張るかどうかはわたしの自由」なのは当然です(笑)。だけど、毎日のように来ているのに、お願いすると「あなたのブログには、リンクは張れません」と回答すれば、こちらは超不愉快になりますので、そこのところ何卒よろしくお願いします。

いやなら、1〜3のポリシーにするか、当ブログへの訪問をしなければいいだけの話です。


「笑う門には福来たる」の名称を持ったわたしのブログはいままで2回消滅しています。1回目は、自業自得の記事による女性読者の完全消滅のため、2回目は、先日の、著作権侵害による一連の捜査による半強制的消滅です(=和解が成立し不起訴になりました)。

しかし、取り調べの刑事さんたちからは、

「内容は凄く面白い。頑張れ!」

と励まして戴きました。

いま、このブログを定期的に訪問してくださる『読者』の皆様は300人くらいですが、この300人の方たちを大切に大切にし、決して成功しても忘れることなく、一人でも多くの新たな読者が生まれるよう、頑張ろうと思っています。

なお、1万人の読者がいれば出版社は本を出してくれます。先は長いですね(笑)。

読者の皆様からの、応援メールで、なんとか、書き続けることができています。コメント欄からもけっこうですし、このブログの公開メアド、

hukamijin●xsj.biglobe.ne.jp ●→@
まで、コンタクトを待っています。

「あなたの文章のファンです」

なんて言われた日には(いままでネット経由でも何度か言われたことがあります)もう天まで舞い上がって、それから下降して、勇気凜々エネルギー満タン状態で筆がすすみます。みなさまからのお便りをまっています。

なお、逆に、このブログを貶された場合には、残念ですが再び、長期間閉鎖します。

そんな訳で、nannoちゃんの単行本を印税で商業出版してくださる奇特な版元の編集者さんを探しています。上記メアドがとりあえずの連絡を先です。印税は10%、初刷りは1万部、なんてことは申しませんので、どうか宜しくお願いいたします。

★本ブログには、日本語の活字本では、絶対にお目にかかれないような、強烈な差別ジョーク(人種差別、女性差別、男性差別、心身障害者差別、老人差別、子ども差別、ジェンダー・LGBT差別、貧乏人差別、金持ち差別、身分制度差別、性的変質者差別、馬鹿差別、天才差別・・・・)が出てきます。わたしは、「差別するマインドは、誰にも、多かれ少なかれある。そうした差別について、笑い飛ばし、ジョークとして昇華させることが、差別解消に、ある程度有効な方法の一つだろう」と考えています。即ち、差別を助長する目的で掲載しているのではないことをご理解いただければ幸いです。

★著作権法違反と名誉毀損
著作権については、尊敬する小林よしのり先生の「厳格和尚」をはじめとして、「引用」の概念を十全に満たすよう努力していますが、一部、アウトのものがあるかもしれません。また、名誉毀損は、その対象を、他界して年月の経つ大知識人(=公人に準ずる)の加藤周一、おそらくジョークを許容してくれるであろう、浅田彰、柄谷行人、東浩紀、上野千鶴子、林真理子、村上春樹、吉永小百合、吉本芸人の方々・・・・に絞り、十分配慮しているつもりですが、それでも不快に思われた場合は、どちらも親告罪ですので、著作権者の代理人(弁護士、著作権管理会社等)やご本人が、コメント欄にその旨、書き込んで戴けると、わたしまでメールで届きますので、折り返し、代理人かご本人であることをなんらかの手法で確認のうえ、削除、訂正、謝罪等を、すんなりさせていただきます。一切争いません。ですので、いきなりの刑事告訴などはどうかご勘弁あれ。わたくし、ほとほと疲れました。また、民事を前提の内容証明も不要です。ご要望通りにいたしますので。ただし、著作権侵害も名誉毀損も、ともに親告罪ですので、類縁のない第三者からのものは、貴重なご意見として受け止めさせて戴きます。しかし、けれども、再度自省し、頂いた意見を是とした場合、訂正・削除・謝罪させていただきます。そういう訳で、いきなり、警察力の行使(刑事告訴)をしたり、民事提訴するのではなく、まずはメールで、場合によっては、直接お会いして、穏やかに話し合いをしましょう。それが両者にとって絶対にベターです。そこのところ、何卒、どうか宜しくお願いいたします。

hukamijin●xsj.biglobe.ne.jp ●→@

にメールを戴ければ、わたしまで届きます。

どうか刑事告訴のまえに、あるいは民事訴訟のまえに、担当者さまから(親告罪なので本人、弁護士などの代理人、著作権管理会社等)わたしあてにメールを頂き、今後は話し合いで穏便に解決したいと思っています(担当者さまの指示に100%従います)。どうかよろしくお願いいたします。

🌍当然ですが、当ブログはリンクフリーです。わたしへの断りなく、勝手にどんどんリンクを張って戴けると嬉しいです。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR